逆引きRubyの内容をGolang化した(しつつある)ものです。
htmlはこちらで公開しています。
誤りがあったりもっとうまく書ける場合はPull Requestを投げてください。
実行
(内容的に全部を実行して嬉しい人はあまり居ないと思いますが..)
go run main.go
所々、必要なパッケージは go get してください。
フォルダ・ファイル構成
pkg/tips_HOGE/tips_HOGE.gp 以下の関数Tips_HOGE()で、HOGEに関するTipsのコードが
全て実行されます。関数はすべてHOGE_hoge()という命名規則です。
ドキュメント生成
Pandocが必要です。
cd doc
ruby make_doc.rb
markdownフォルダ以下に *.mdが、
htmlフォルダ以下に *.html が生成されます。
関数の頭の表記を下記規則に従って変換します。
//---------------------------------------------------
// Tipsの名前
//---------------------------------------------------
/*
コメント(markdown表記できます)
*/
// import "hogehoge"
func HOGE_hogehoge() {
}
func hogehoge(){ //HOGE_hogehoge()から呼ばれる関数
}
基本的には各Tipsが全コピペで動作するように、
package main
import "fmt"
などを追加します。fmt以外のimport文の抽出は自動では難しいので
コメントアウトして書いてあるもの(上記例では // import "hogehoge")を使います。
License
MIT license
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